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183回目 特典を使っておトクに利用

根本です、
唐突ですが皆さんもう知ってましたか?

VIVA!うぐいす」には、
各店舗で使えるお得なサービスがあるんですよ。
掲載店によって様々なお得な特典があるので
ぜひチェックしてみて下さい。
皆様も鶯谷に出かけた際にはぜひ
「VIVA!うぐいすを見た」
と言ってお得に利用しちゃいましょう!

年末が近づき、
そろそろいろんな所で忘年会も行われ、
これからの時期は何かと出費が多くなります。
そんな中、クーポンは少しでも節約したい時の強~い味方。
カードでポイントがたまったり、会員の割引があったりなど、
クーポンは毎日の生活の中で使う機会が実は多いのです。
一つ一つは小さいものでも、チリも積もれば~で結構使えますよ。
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182回目 クリスマスのムードが高まってきました

こんにちは、囃子屋です。
去年一昨年と行けなかった
酉の市の二の酉(19日開催)に今年こそは行きたいものです。
都内でも最も規模が大きく、
浅草・鷲神社と長國寺で行われ
来年の福を祈って毎年数多くの人が訪れます。

めっきり秋も深まり、紅葉の綺麗な時季になりました。
早いもので今年も残りあと1ヶ月と少し。
街中ではイルミネーションが点灯してきました。
そろそろ住宅街等でも飾り付けする家が見られる頃ですね。

クリスマスや年末のシーズンは何かと宴会や
パーティーが多くなります。
ちょっと豪勢にコースのディナーを、とか
気の置けない仲間と久しぶりに美味しいものを、
などと考えている方も多い筈。

今月のグルメthe鶯谷はそんな方に向けて、
レストランマルスのお薦めする
秋冬の様々なメニューをご紹介します。
記事は19日にUPされますのでお楽しみに。
マルス シチュー

家族のだんらんや恋人との特別なパーティーにもお薦めの、
気軽に楽しめて美味しさも保証つきの逸品、是非お試し下さい。

181回目 夜通しでイッキ観がお勧め!

174回ではワタクシ根本が
イチオシ海外ドラマを紹介しましたが、
冷たい雨が続く寒い日は、
家でのんびり(家族や友人と一緒にでも)
温かい紅茶などをお供に名画を一気に見て浸るのがいいですよ。
という訳で秋の夜長を楽しむための
ミステリー&サスペンスの映画を紹介。
全て原作つきなので、本好きの人もぜひ!

ミレニアム~ドラゴンタトゥーの女~
全3部作の小説はスウェーデンで発売されその後世界で続々ベストセラーに。
日本でも2009年にランキング本のTOPになり一躍話題をさらった。
同年本国スウェーデンで映画化。
3部作の続編が待たれるも作者が亡くなるという事態に。
映画は第1部に当たるが、
10月から2部と3部が日本で公開されている。
また、ハリウッドによるリメイクも決定して、こちらも今から楽しみ。

ダヴィンチ・コード」&「天使と悪魔
少しさかのぼって、
トム・ハンクス主演の「ダヴィンチ・コード」とその続編の2本を。
公開当時に原作を急いで読みましたが、
ストーリーの軸にダヴィンチの「最後の晩餐」やキリスト教が絡んで、
日本人にはイマイチ関心を惹きづらいというか、
やや分かりにくいかなという印象だった。
映画は監督/キャストに大御所を迎え大ヒットし、続編も作られた。

洋画が続いたので、以下は日本映画から。
ゴールデンスランバー
数多く映画化が続いた、
伊坂幸太郎作の久々の書き下ろしを堺雅人主演で映画化。
ここ何年かの邦画界は小説・コミックの映画化ラッシュで、
軒並み興行収入も好調のよう。
ただ、京極作品の映画化の時も思ったことだけど、
映画になると原作の色彩が今一つ薄れてしまう感が否めないかと。
作品自体は好きなのでこちらもお勧め。

犬神家の一族
定番という位の、巨匠・市川崑監督の超有名な1本。
金田一シリーズとして、角川を代表するオリジナル版は
もちろん必見だが、2006年に制作されたリメイク版も、
石坂浩二以外のキャストを変えただけの「そのまんま」な演出が
色んなところで話題となっていたので
そちらも併せて観ておきたい。

取り上げたのが有名どころばかりで
もう全部観ちゃってるよ!という方も多いかもですが、
これ以外にもミステリー映画の名作は古典も含めたくさんあります。
また小説も、徹夜覚悟の一気読み本はまだまだあるので、
普段映画も小説もあまり手を付けないという人も、
ぜひ一度その面白さに触れてみて下さい。
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